水道水の危険性を知っておきましょう

安全な水飲んでいますか?

水道水は各家庭まで市区町村の浄水場より運ばれてくる消毒された安全な水だと思っている方、それは間違いなのです。実は飲み続けると、肝臓や腎臓に障害を引き起こす可能性が高い、危険なものなのです。

 

水道水はいくつかの化学物質が含まれています。どのような物質が含まれている可能性があるのかというと・・・

 

注意マーク塩素    注意マークトリハロメタン    注意マーク    注意マークアスベスト    注意マークダイオキシン    注意マーク農薬

 

このような有害物質が含まれている可能性が高い水を、ずっと飲み続けてしまうとどうなるのでしょうか?

 

このような病気や症状を引き起こすことも

・肝障害や腎障害を引き起こしやすくなってしまう
・発がん性が高いものもあり肺がんなどになる可能性もある
・中枢神経への障害や心筋障害などを引き起こしやすくなる

 

このように水道水には危険な有害物質が含まれている可能性が高く、体の中に蓄積されていくことで、様々な症状や病気を発症する可能性もありますので、ずっと飲み続けることは大変危険なものなのです。
水道水を沸騰させてから使ってるから大丈夫だと思っている方も問題です。水道水に含まれている可能性の高いトリハロメタンは、煮沸をして沸騰した直後が、トリハロメタンが3〜4倍近くに増え、一番多く含まれた状態になっています。ですから、沸騰直後の水道水を使うのは危険ですので、最低は15分程度は沸騰させ続けるようにしましょう。ですが、トリハロメタンを完全に取り除くためには約40分〜50分程度は沸騰させ続ける必要があります。その時間まで沸騰し続けたら水もほとんどなくなってしまうので、理論上40分〜50分も沸騰させることはできないのです。ですから、水道水から完全にトリハロメタンを除去することは不可能だと言えるのです。

飲み続けても安心なウォーターサーバーの水

では、安全な水を飲むためには何を飲んだら良いのでしょうか。

 

浄水器などを付けて使っている方もいらっしゃると思いますが、浄水器で除去できるのは塩素だけなので、その他の有害物質は取り除けないのがほとんどです。またフィルターが消耗するようになれば除去力も低下し、完全に塩素が除去できるというわけではありません。

 

しかし、ウォーターサーバーの水でしたら、ろ過をする際に不純物を完全に除去しているものがほとんどです。ろ過方法は各メーカーによって特長はありますが、放射性物質の検査もしっかり行っていますので、とても安全な水と言えます。ですから、水道水よりもウォーターサーバーの水の方がはるかに安全な水なのです。

 

現在、ウォーターサーバーを備蓄水として活用したりできることで、需要率も高くなってきています。ぜひ、今からでも遅くありません。水道水を飲んでいる方は一度水について考えてみましょう。水は一生付き合っていくものですから・・・。

 

 

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